【特徴】
- 指定URLの中の、任意の行を抽出して送信できます。
- メールの本文の文字数を設定することができます。
- 最終更新日が取得できる場合は、更新をチェックして送信します。
指定URLの確認は、1時間に1回行なわれます。
最終更新日が取得できない場合は、設定されたスケジュールに沿って送信します。
- 指定URLの中の特定の部分を更新トリガ(更新確認用のキーワード)として設定できます。
1時間に1回、指定URLを確認し、更新トリガの変化を確認して送信されます。
例えばオークションサイトの場合なら、現在の最高価格をトリガに設定すれば、
入札更新を確認時に送信する事ができます。
【例えばこんな使い方】
- ニュースサイトから最新のニュースをメールで送信。
朝の通勤時間にゆっくり読みましょう。
- オークションサイトの出品商品や入札商品を定期的にチェック。
- 自分の掲示板などのチェック用に。
- Webページの改ざんの早期発見のために。
- そのほか、いろいろ工夫してみてください。
【テンプレートについて】
- 上級者モードでは、テンプレートを選択することで簡単に設定することができます。
- 「このサイトにはこの設定が一番!」とおすすめの設定が見つかったら、
ぜひ掲示板 で教えてください。
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